対朝鮮共和国不当差別目的の政策を全廃する

(1)日朝国交正常化実現
◎日本が唯一国交を結んでいない朝鮮民主主義人民共和国との関係正常化を実現する
(2)対朝鮮共和国不当制裁の全面解除
◎世界に恐怖と海洋汚染を拡散させながら2011年日本帝國東京電力福島第一原発爆発事件に際して対朝鮮共和国謝罪もせず、果てはアメリカ帝國主義体制と結託して事件の反省なき原発本格再稼動に邁進した日本帝國主義体制の姿勢からすれば対朝鮮共和国制裁がいかに傲慢かがよく分かる。制裁の存在そのものの不当性を世界全体に訴えて全面解除を実現する
(3)万景峰号入港再開実現
◎在日朝鮮人の引き上げ事業などの由緒ある歴史を持つ日朝友好の架け橋・万景峰号が日本帝國主義体制による入港禁止措置が取られる事態になったが、制裁そのものの不当性についての国際的世論喚起を行い、入港再開を実現する
(4)朝鮮高校に対する無償化除外の完全解除
◎日本帝國民主党時代に行われた高校無償化政策について、国交のないことを論拠に朝鮮高校だけを除外するという差別的対応をした件の不当性について国際的世論喚起を行い、無償化実現に加えて過去の不当政策に対する賠償も求める
(5)朝鮮共和国への訪問による友好関係構築
◎新本人民革命党としての朝鮮共和国訪問団を結成し、実地における友好関係を深めるための活動を行う
(6)対朝鮮共和国差別的法制度の全面廃止を実現する
◎人権問題云々を論拠にした対朝鮮共和国不当名指し差別的法制度(北朝鮮人権法など)の完全廃止を実現する
(7)朝鮮共和国国籍人物の帰国支援活動
◎越南逃走(西側帝國主義体制勢力が勝手に「脱北」と称する行為)者などの朝鮮共和国国籍人物について大半が直面する悲惨な現状について世論喚起し、帰国支援活動を強化する
(8)朝鮮半島南部の左派勢力との連携
◎朝鮮半島南部住民の左派勢力と連携し、南朝鮮傀儡(大韓民国)侵略的保守勢力に不当解散させられた統合進歩党の復活などの活動にも邁進する

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